大阪で弁護士をお探しの方は、弁護士 重次直樹(大阪弁護士会所属)まで
相談してよかった、依頼してよかった
そう思われるため適切な解決に向けて日々研鑽しています。
そう思われるため適切な解決に向けて日々研鑽しています。

金融案件,金融機関との交渉なら当事務所へ・過払い請求(貸金業者),交通事故(保険会社)の実績があります。・所長は大手銀行に12年の勤務経験があります。・為替デリバティブ,資金調達,企業再建にも対応します
当事務所の代表弁護士は大手銀行で融資外為の銀行実務経験があって金融分野を得意としており,資金調達や企業再生,為替デリバティブ被害のご相談に専門家として対応します。
また,過払い請求,交通事故など,弁護士に委任すると獲得金額が大幅増額されやすい分野があります。専門知識と強い交渉力が必要となる対貸金業者や対保険会社など金融機関相手の事案で,当事務所には多数の実績があります。平成23年の過払い金返還額は2億円超でした。
弁護士に依頼するメリットは金銭面に限られず,精神的負担や面倒な事務処理からの解放も大きなメリットです。弁護士は紛争処理の専門家です。
当事務所でも法律論に限らず、人間関係,感情など,幅広い観点から解決に向けた助言を行っています。
信頼して相談できる弁護士をお探しの方は、ぜひ、お気軽にご連絡ください。
平成24年10月 ホームページのリニューアルにあたり
法人代表 重次直樹
午前9時30分~午後5時30分(平成23年1月より変更)
★事前予約により、夜間・土日にも対応しています。
大阪府全域、奈良県北部、兵庫県南部、京都府南部 、滋賀県南西部
(事件の内容によっては、上記地域内でも受任できない場合があります)
■過払い金とは
利息制限法の制限利率は15~20%です。制限利率を超えた利息部分について、弁護士が介入して債務残高を減らすことができます。借入期間が長い場合(29.2%の場合、おおむね7年程度の連続取引)、借入金が0になり、さらにお金が返ってくる場合があります。この返ってくるお金のことを「過払い金」といいます。
■貸金業者への訴訟
近時、訴訟をしなければ、計算上の過払い金の半額程度しか返還しない貸金業者が増えています。貸金業者の経営悪化は今後も進むと考えられます。 返還請求については、早めのご対応をお勧めします。 当事務所では、積極的に過払い返還訴訟(不当利得金返還請求訴訟)を提起して、高額回収を行っています。
■司法書士か弁護士か
140万円を超える過払い金返還請求(目安としておおむね10年程度以上の連続取引の場合)については、司法書士に訴訟代理や有償相談の権限がないため、弁護士への相談をお勧めします。
■過払い請求の弁護士報酬(基準額※)
※事案によっては増減する場合があります。
