大阪で弁護士をお探しの方は、弁護士 重次直樹(大阪弁護士会所属)まで
相談してよかった、依頼してよかった
そう思われるため適切な解決に向けて日々研鑽しています。
そう思われるため適切な解決に向けて日々研鑽しています。
サプライズが私たちのポリシーです
債務整理や悪徳商法など、もっと早く弁護士に相談していれば、こんなに苦しまなくても済んだのに、という事案が沢山あります。当事務所の平成20年の個人の債務整理は50名、自己破産申立は法個人計11(管財事件7)、過払い金返還額は8,550万円(118件)でした。
逆に、余り早く弁護士を前に立てることで、問題をこじらせ、相手を怒らせてしまう危険がある場合(離婚問題など)については、最初はアドバイスにとどめて、法律や交渉の進め方について助言しています。
法律だけで解決できない問題は沢山ありますが、もっと早く弁護士に相談していれば、という場合も沢山あります。当事務所では法律論に限らず、幅広い観点から問題解決に向けた助言を行っています。
信頼して相談できる弁護士をお探しの方は、ぜひ、お気軽にご連絡ください。
法人代表 重次直樹
平日午前9時~午後5時
★事前予約により、夜間・土日にも対応しています。
大阪府全域、奈良県全域、兵庫県南東部、京都府南部
、滋賀県南西部
(事件の内容によっては、上記地域内でも受任できない場合があります)
■過払い金とは
利息制限法の制限利率は15~20%です。制限利率を超えた利息部分について、弁護士が介入して債務残高を減らすことができます。借入期間が長い場合(29.2%の場合、おおむね7年程度の連続取引)、借入金が0になり、さらにお金が返ってくる場合があります。この返ってくるお金のことを「過払い金」といいます。
■貸金業者への訴訟
近時、訴訟をしなければ、計算上の過払い金の半額程度しか返還しない貸金業者が増えています。貸金業者の経営悪化は今後も進むと考えられます。 返還請求については、早めのご対応をお勧めします。 当事務所では、積極的に過払い返還訴訟(不当利得金返還請求訴訟)を提起して、高額回収を行っています。
■司法書士か弁護士か
140万円を超える過払い金返還請求(目安としておおむね10年程度以上の連続取引の場合)については、司法書士に訴訟代理や有償相談の権限がないため、弁護士への相談をお勧めします。